浮遊

海に浮かび雪に遊び岩にはりつく、ものづくり人間のまいにち

海と山・ローカリズム  

新しいフリーファン、井上さんが編集長を辞任するというショックな事態になっていた。

前号の「プロフェッショナル・クライマー考」の波紋。

サーフィンする人口が爆発的に増え、
ポイントでローカルや地元とのトラブルが多発しているのは実感していたけど、

フリークライミングの世界でも全くおんなじなんだ。

海もポイントによってはとても閉鎖的でドメスティックな場所がある。
けれどそんなポイントほど、コンディションが整うとエクセレントな波が立つ。
しかしそのピークで波待ちするためには、
強いカレントをくぐり抜けるパドル力、
切り立つ波にテイクオフできる精神力と技術、
毎日のように通い、観察し、今しかないという時その場に居れるかどうか。

たまたま行ってみて入れるようなところではないということだ。

だからこそ、ローカルサーファーはポイントを大事にする。
やっと待ち望んだ波にひょっこり現れたビジターサーファーが波を独り占めしたらどう思うか。

駐車やゴミ、騒音の問題もある。
ローカルポイントというのは大抵が静かな場所で、
そばには穏やかに生活しているサーファーとは無縁の人たちがいる。
そういった人とトラブルがないようにローカルは挨拶をし、理解されるために努力をする。
そんな場所に自らゴミを捨てることは絶対にないし、
流れついたゴミを定期的に拾ったりもするだろう。

もちろんそのようなポイントには整備された駐車場やトイレはない。
挨拶を交わしているから車を停めさせてもらえるということもあるだろう。
そこへズカズカと入り込み騒音をまき散らし、挙句にはゴミを置き去りになんてしたら
それまでのローカルの努力が台無しだ。

そのためにやむを得ず、
ビジター締め出しという一方的なルールをつくる事態は仕方ないと思う。

よくビジターが「海は誰のものでもない」と言うけれど、
そういうことを理解すれば一概には言えないはずだと思う。

「プロサーファー」は大抵こういう文化の中で育っているんじゃないかな。
最近のトラブル多発状態に、
プロの方々は「ローカリズムを理解して」と警告するのをよく見かける。


クライミングにおいてのローカリズムも芯は同じことですね。
ただ、クライミングの場面で複雑なのは
登り方のスタイルがルールやマナー問題につながってしまっているところでしょうか…

サーフィンというものはその行為のみによって海に影響を与えたり、
サーフィンする姿を見た人に不快な思いをさせる要素は少ないと思われる。

だけどチョークでマーキングするスタイルを好ましく思わない人は結構いると思うし、
岩にぶらさがってあーだこーだ言ってる姿は観光などで訪れた人には異様に見えるかも。

そのあたりはこれからクライミング環境を守っていく上で、ローカルだけに頼らず、
クライマーみんなで考えていかなければならない問題なのかもしれない。

category: 意見

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10月29日  

隣のC市には認知症外来のある病院がある。

北里のいいセンセイが火曜日だけ来ているという。
最近母がばあちゃんを連れて行き、MRIを撮って脳の中をみてもらった。

どうやら脳の前部分の血流があまり良くないらしい。
あとは小さな梗塞がいくつか。
そのせいで記憶障害が出ているという。

確かに最近のばあちゃんはこっちが言ったことをすぐ忘れるし
(でも悪口だとか、からかったりされたようなことは覚えている)
今自分が要求したことを聞き返すともう忘れているのだ。
それから、自分がしゃべったことと他人が話した言葉がごっちゃになり
混乱してやけになるときもある。

先日は夜中トイレに起きてあたりが暗いので明かりをとるため
トイレットペーパーに火をつけてポータブルトイレの便座部分のスポンジを溶かしてしまった。
父がきつく叱ってライターを取り上げた。
それからは目につく所にライターは置かないようにしている。
ひとりでいるときにそんなことしたら大変なことになる。

人を呼ぶ時は娘、孫である私、嫁、姪などあらゆる人の名前を挙げる。
応じないと机を叩いたり物を投げたり。
要求もはっきりしないし言ってることも返答に困るようなことばかりで本当に疲れる。

以前のばあちゃんは今のばあちゃんの中にまだ居るのだろうか。

category: ばあちゃんとの日々

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成長?  

珍しくJのお友達と小川山に行った。
OさんとHさんはジムでは私より全然登れる。
外は行ったことないということで、私が誘ったのだ。

初めてだとどんな課題がいいんだろ。
登れる人たちだから慣れればちょっと難しいのもできるかも?
とりあえず安全に楽しむことを伝えてあげられればいいんだけど。

…とまぁ行く前はいろいろ考えちゃったりしたんだけど、
心配ご無用、スポットもしっかりしてくれるし慎重に登っている。
けれどやっぱり高さが出た時の怖さと足先感覚の不慣れで
なかなか思いきり動くことができないようだった。
私が外に行きはじめたばかりの頃を思い出したなぁ。

んで、私はというと。
前回の反省を踏まえて力のあるうちにムーブの固まっている「YMルーフ」3級を。
念のため前半と後半にわけ登ってから。
右手の寄せは最小限にし、振られを少なくする。
集中し、完登。

午後はクジラ岩周辺へ。混んでるな~~
たくさんの岩があるからOさんとHさんに黒本渡して散策へ行ってもらう。
二人が登りたい楽しそうな岩を見つけてもらいたかったし。

その間、以前一回触った「ライト・スパイヤー」3級をぼちぼちとりつく。
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E3269875.jpgカズさん撮影

足が乏しく難しいんだけど、うっすらマーキングしてあって、
それをいくつか使ってみたら、これがうまいこと乗れる。
すんなり上部まで行くも、リップはやはり手が出せない。意外と遠いのだ。
4時過ぎて、あと数回、と決めダメもとで思い切って飛んでみた。
リップを叩けた!
そこでフィーリングをよくするために指に貼っていたテーピングを流血覚悟ではがした。
そしてこれで決めよう、と丁寧に登り始める。
途中チョークアップする余裕もあった。
順調にリップ手前まで行き、呼吸を整え、「えいっ」
パシーン。
自分でもびっくりするくらいいい音がして、リップを右手でつかんでいた。

「登れた!」というか「やってやった!」というか。
穴社員のときも嬉しかったけど、
こんなにしっかり飛んで止めた感覚は初めてだった。

今回の小川山はお友達も楽しんでくれたし、
自分の成長も実感できたし、満足でした。

category:

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雨の日  

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category: 波乗り

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とある日の海  

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category: 波乗り

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秋の1日  

波情報のお知らせメールを尻目に、久しぶり~の小川山に行った。
今日の湘南はサイズアップしていたみたいですな。

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もうこの時期になったらある程度の寒さは覚悟していったんだけど、
結構暖かくて登っていないときでもフリース羽織れば平気だった。

山の紅葉はだいぶ進んできている。
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この日は日曜、車たくさんかと思えばそんなでもなく。
用意をしていそいそと水晶スラブ下ボルダーへ。
特にこれがやりたい!という課題は無かったけど、
同行者さんが「虹の入江」初段や「静かの海」をやりたいということで。
そしたら知り合いがたくさん集まってきて、
相方も一緒に6~8人くらいの大所帯で虹の入江を撃ってた。

私は犬岩の「YMルーフ」3級をやることに。
これは「犬小屋」2段の後半にあたる部分。ヒールをうまく使うといいみたい。
右から左へ足ブラでヒールをかけなおす。
次の右手を寄せるムーブが私はうまく出来ない。
左手の保持力が足りなくて右手が離せないのだ。
これには1日の大半を費やした。でも、あまり時間をかけるべきじゃなったかも。
とにかく疲れるし数撃てば出来るという類の課題じゃない。
ただでさえジム行く回数減らしているのに。

外岩へ行くときはその日に打ち込む課題の性質を見分け、
1日のうちで行動をどう組みたてるかよく考えるべきだな。。。

夕方近くになって、近くの「C」岩へ移動。
以前からやりたいと思っていた「縦ダイク」3級にとりつく。
バランシーな課題。足も手も結構あるんだけど、ジムの足自由課題みたいに
どれを使って効率よく登るかを組み立てるのに時間がかかる。
核心は上部。リップまでもう少しなのになかなか手が出せないのよね。
でもこれ楽しいし頑張れば出来そう。

相方は「虹の入江」を完登。一緒に行ったKっちゃんも完登。おめでと。

レスト中に不可能スラブや犬岩周辺を撮ってみた。
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来週は山がさらに色づきそう。

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10月18日  

今朝ばあちゃんは玄関で派手に転んだ。
朝救急車を呼んで父が付き添った。

本当なら入院としたいところだったのだけれど、夏の入院の状態のように不穏になってしまうだろうことが予想できるので、うちに連れて帰ることにしたのだ。

帰ってきたばあちゃんの顔を見てびっくりした。
北斗の拳のケンシロウが敵のヒコウを突いた後の『ひでぶ』ってカンジ…
要は拳より大きなタンコブが頭にニョッキリ生えたのだ。
きっとまた血が下りてきて顔が真っ青になってしまうのでは…あぁ

怪我をする度にばあちゃんは性格がねじ曲がり、不穏さが増す気がする。

category: ばあちゃんとの日々

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やま映画祭り  

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BANFF MOUNTAIN FILM FESTIVAL IN JAPANを観に大崎まで行った。

チケットが週末分取れず平日の金曜日に無理やり行くことにしたのだった。

去年の楽しみにしていたけど行けずじまいだったので楽しみにしていた。

スキーやクライミングの映像はもちろんなんだけど、
カヤックとかなんかも興味があった。
欲を言えば、サーフィンの映像がひとつくらいあってもよかったなぁと。

映像は全部で10作品。
スキー2、クライミング3、アイスクライミング1、マウンテンバイク1、
カヤック1、スピードフライング1、環境1。

なかでも良かったのは「KingLines」。
クリス・シャルマのとんでもないクライミングの記録。
実はこれ、一年くらい前に字幕なしのDVDをすでに観ている。
でも今回字幕付きだったので、
こんなこと言ってたんだって感じで全くもって新鮮だった。
よく撮れてるし、内容も濃い。センスもいい。ダントツ。

そのほかで良かったのは、カヤックの川での波乗りみたいな遊びのシーンと
北欧に存在する廃坑の中にできた
とてつもない氷の柱に挑むアイスクライマーのドキュメント。
そしてオオカミの研究をする山岳ランナーの女性の話。

世界には私の想像を絶する自然の遊び場がたくさんあるんだと衝撃を受けた。
見に行ってほんとによかった。

会場には見たことのあるような人がちらほら…
TAKIさんやERIKOさんにお会いしたのもまたビックリ!

category: 展示・展覧会・映画

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大崎へ  

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バンフ・マウンテン・フィルムフェスティバル行ってきました

詳細はまた後日。

category: おでかけ

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茅ケ崎でライブ  

お友達のメールで河合耕平さんのライブのおしらせをいただいたので、
数か月ぶりのanalog record bar「BB」へ自転車とばして行ってきた。

前回デモ音源CDをもらってからうれしくてアトリエで流しまくってたのだ。
ライブがあるからまたゴキゲンにかけなおす。
うーーん。やっぱりいい。

それまでは弾き語りスタイルの歌声しか聴いてなかったから、
CDの声が最初別の人かと思ったけど、これはこれでとてもいいのだ。
一曲一曲が個性あってたくさん聴いても飽きない。
CDの音源がバッチリ頭に入ったうえでのライブもまた楽しみだった。

20時過ぎからゆるーくスタート。
前回発表した「ビタースイート」。また聴けました。

今回の新曲は歌詞もアレンジもまた一段と深みが増して、
歌詞カード片手にもう一回じっくり聴いてみたいと思った。
こんなに近い距離でファンでいられるのは幸せだなぁ。応援していきたい。

category: おでかけ

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大磯  

ロングビーチで期間限定のウィンチジャンプ(ウォータージャンプ)に偵察に行ってきた。

プリンスホテルを通っていくので週末は結婚式とかできれいな格好してる人がたくさん。その中スキー持ってホテルに入るのはかなり気が引けるよ。

飛び込み用プールには大きいキッカー。これはウィンチ用。
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横に足場を組んで作ったスモールキッカー。
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目的はウィンチじゃなくて併設のスモールキッカーなんだけど。
だってウィンチって、引っ張ってもらうんだから自分でアプローチスピード調整もできないしタイミングとるの難しそう。そりゃうまい人は関係ないだろうけど私には持て余しそうだわ。

案の定ウィンチをやってみたら、何も出来なかった。
滞空時間は結構あるから別のスポーツと考えるなら楽しいのかもしれないなぁ。

スモールキッカーだけ飛んでも昼過ぎに出て2時間飛べたし、お客さんはわずか5人。
すぐ順番回ってくる。
確かにちょこっとしか飛べないしアプローチの長さに対してリップまでが短い感じがしてなんだか忙しい。でもブラシの踏切りは練習になるし頑張れば回せる。
けれど相変わらずなかなか回りきらず270落ちや180で視線が止まってしまいそのまま落ちる…ラスト2本目でやっと視線が送れた。肩にアゴを乗せるくらいの気持ちでやらないとダメみたい。
安いし近いし、また来よう。

しかしスタッフの方は平日なんて暇を持て余してるんだろな…
みんな親切だった。

来年この企画はやはり無しなんだろうかと余計な心配などしてみたり。

category: ゲレンデ滑り

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芋堀り  

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午前中はあいにくの雨。
午後から芋堀りに行った。
これがまたデカい。おいしそう。

category: 日々のこと

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冬の  

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ブーツ買っちゃった。SOREL!

山行く時はもちろんだけど、かわいいから街でも履けるかな~

category: お気に入り

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相棒とのお別れ  

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手に入れて8年かな。初めて自分の車を持ってたくさんのところに行った。
ジムニーJA11型、紺。まったくのノーマル仕様。



タイヤの交換はもちろんヘッドライトの交換、光軸の調整は自分でなんとかやったり

アーシングやプラグ交換も本を見ながらした。

フロントガラスがすぐ近く。ワイパーがちっちゃくておもちゃみたいだった。
団子のように雪が付き吹雪の上越道で40キロ走行した時も。

高速走行中はエンジン音がうるさくてCDの音量は馬鹿デカくしないと聞けなかった。
100キロなんてかわいそうで出せなくていつも80キロ。常に他の車に抜かれる。

四駆にするときは寒い中外に出て
タイヤのところにしゃがみ込み手で切り替えなきゃいけなかった。

軽トラックみたいに2速で発進、板バネだからとにかく揺れる。

前も後ろもバンパーは傷だらけだった。

とにかくすきま風が入って、密閉空間なんて程遠い。
でもエアコンの効きは極端で、熱いし冷たい。

シートベルトをいつもドアにはさんでしまい半ドア。
インキーをしたことも数回。半ドアが幸いしてインキーしてたのが復活すること一回。
冬は鍵穴が凍りついて回らなかったこともしょっしゅう。

波乗りに行ったらポリタンクの水が漏れて床が水たまりになったっけ。
後ろの扉が風で閉まり新しいロングボードに凹みがついたり。
重みで扉が傾いで持ち上げるようにしないと閉まらなかった。


そんなんでも、頼もしい。


小川山へ向かう大弛峠の林道で、ガタゴトおおはしゃぎ。へっちゃら。

普通のセダンが立ち往生する中、大雨の辻堂駅まで頼もしく走るジムニー。

大雪でもちょっと雪かきすれば駐車場から出せちゃう力強さ。


たくさんの雪と潮風と砂と水と石を受けて走ってきた相棒。
でも荒っぽく扱ってもびくともしない、「使える道具」感いっぱいだった。

四角くて硬くて媚びてなくて、垢ぬけていないところが良かった。
車の隅々まで手が届いてしまう狭さも好きだった。

ほんとうによく働いた。いい奴だった。
新しい相棒もジムニーだけど、丸くてまだなんとなくしっくりこない。
けれどなにもかも快適便利。
快適な室内空間はお金で手に入るのね。

バイト生活だった以前の生活ではコイツにお金も手もかけてあげられなかった。
若いからこその、思い出のクルマになるんだろう。

いつか余裕ができたら、
あえてまた昔のジムニーをお金かけて乗ってみたいと思ってしまうのだ。

別れの日は庭で洗車をしてあげた。
さよなら。ほんとに御苦労さま。大好きだった。

category: お気に入り

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鍼の威力  

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鍼治療に行った。

いつもは腰と以前骨折した踵に鍼をうち
そこに電気を通すのだ。
昨日はそれに加えて手首にも打ってもらった。

帰りぎわに、
1ミリほど埋め込むパッチ式の鍼を貼ってもらったのだが
今朝になってかなり痛みが軽減されてる!
可動域も増した気がする。
私には鍼が効くのかも。

category: 日々のこと

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稲刈り  

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週末はうちの稲刈り。

稲の匂いがこの季節って感じです

埃がすごいのでマスクして作業。
日本の秋は大変だけどやはり新米はおいしいのよね…

category: 日々のこと

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昨日の海  

昨日は抜けるような青空で空気も澄んでいて、
波がないのはわかっていたけど
思わず自転車漕いで朝の波乗りをしてきた。

辻堂はまったく割れてなくてだめだったのでスケートパーク前にした。

水がきれいで足も底の砂も見える。
これからの季節は風が寒いけどこれだから好きだなぁ

人も少ないのでせっかくだし、もらいもののショートボードを持ち出す。
初級者になって波と戯れる。
パドルはできるしボードにまたがって波待ちもできるけど、
波に押されてスタンドアップがなかなか難しい。
ロングみたいにボードが安定してないからフラフラする。
それにサッと足を前に出し一発で決めないと乗れない。
こりゃ修行積まないと。

改めてショート乗りの人たちを尊敬したのだった。

今日はあいにく雲が多く波も昨日より無い。

10月半ばにある地域のお祭りで職場のお年寄りの作品の展示がある。
今日はそれに向けての準備と、
ちょこっと売れるようなガラスの小物を作らなきゃ。

category: 波乗り

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