浮遊

海に浮かび雪に遊び岩にはりつく、ものづくり人間のまいにち

今月の『増やす会』  

月曜日の夜は、都内へ出かけました。

2ヶ月に一回の石田塾恒例『山の知り合いを増やす会』なのです。

講習に参加したことのある人なら来れるこの会。

クラックをやる人ってクライミングする人のなかでも限られるし、
しかも同じ講習を受けていて安心してパートナーが組めるので、なるべく行くことにしてるのであります。

****************

田舎者なもんで、新宿の人の多さにいつもクラクラする。
待ち合わせも上手くできるかわからなかったので、お店の前で待っていました(^^;)

石田さんは会うなり「焼けてますねー!」と。。
ええ、はい…。あんまり黒くなりたくはないのですが…(ノД`)海は焼けてしまうのです。
なるべくビタミンとシミに効くサプリメント摂取したり、高い美容液使ったりして密かに努力していたりします、これでも(笑)

そんなことは置いといて、

この日の参加者は10人以上かな?
たくさんのマニアックなクライマーがこんなに集まるのってなかなか無いよなぁ。

不動沢のクラックの形状がどーの、
どこのワイドのルートが面白いか、とか
手の傷がなかなか治らない、とか
自作キャンパボードの写真や自宅練習をどうしているか、とか
クライミング中や沢登り中のトイレの話とか…

もうね、みんな無邪気に話してるけど、

なんにも知らない人が聞いていたら珍獣でも見るような目で見られるに違いありません!

皆さん山やクライミング大好きなんですよね(^^)仕方ありません(笑)

ついつい話し込んで、私は終電でした。皆さん比較的近いのかしら?

それにしても、この拙いブログをかなり色んな方に読んでいただいていることがわかりました。

こんな独り言みたいで赤裸々な文章を公開してていいのかいな?

冷静に考えるとちょっと恥ずかしくなってしまう自分でありました(笑)

今回お会いした皆様、岩場でお会いしましょう!よろしくお願いします。

category: おでかけ

tb: 0   cm: 4

6/23 鵠沼  

早朝の1R。

ひさしぶりに鵠沼方面へ。
カメラ忘れてしまった。。

南よりのうねりで潮が引いてくる時間、鵠沼はワイドになりがちだけど
引地川河口右側が人が比較的少なく、ショルダーが残る波があった。

それなりにいつでも乗れる波があるかわりに、他よりやはり競争率は高い。

ピークから乗ってくる上手い人に譲るばかりだと自分はいつまでも乗れないので、
少しインサイドの厚速い波で修業する。それでもじゅうぶん楽しい。

今朝はちょっと酷いケースの前乗りを見てしまった。
ロングの女性が上手なショートの女性の行く手をずっと邪魔して乗ってるのだ。
ピークから乗ってるショートボーダーの女性に優先権があるのだけど、
ロングボーダーの女性は肩から乗ってきていたにも関わらずタイミング次第だと思っているようだ。

ショートの女の子はかなり感情を抑え、優しく注意してたけど、聞く耳を持ってくれなかった様子だった。

あとで邪魔された子がぼやいてるのを聞いた。
男だったらパンチしてる!って。

まぁ、私から見てもあれはひどかったな。。

これから夏になり、鵠沼海岸は丘サーファーと初心者、ローカルなどが入り混じるカオス状態になる。

マナーやルールを勉強せずに海に入る人達もたくさん出てくるはず。
自分の身は自分で守らないと。

category: 波乗り

tb: 0   cm: 0

遠出しない週末  

土曜日は父方の祖父の13周忌、祖母の7周忌でした。

もうそんなに経つかなぁ。

おじいちゃんは私が小学生の低学年の時に酔っ払って階段を滑り落ち、
頭を打って脳挫傷。それから介護が必要になり、それまで黙々とやっていた畑が出来なくなってしまったのだった。
その後、私が大学を卒業するまでなんとか元気だったけど、誤嚥性肺炎になりそれがもとで亡くなった。

ばあちゃんは、最後の一年は認知症がすすみ、ひどく不安定になって家族みんな大変な思いをした。
その時の記録はブログに全部残ってる。
読み返すのも辛いけど、人間の最後っていうのをずいぶん色々考えた時間だった。

それも今や思い出となり、徐々に薄れていく記憶。

法事というのは、そういった生きている者と死者とをつなぎ直す機会でもあるんだと感じる。

そして時は経ち、甥っ子や姪っ子もどんどん大きくなり、世代はうつる。
子孫を残すということの意味も、この歳になりようやく深く理解し始めた気がするのだ。

***************

日曜日。雨の音で目覚めるのも好き。

小降りの時間に最後に残った梅を収穫。
無事に捨てるものもなくすべてお客様に渡った。
ありがたい限り。

週明けの仕事で使う染め紙を作っておく。


最近クラックばかりなので、ボルダー力を強化したくて強度を少し上げてジムで登り1日が終わった。

翌朝は波が有りそうだ。


category: 日々のこと

tb: 0   cm: 0

6/19 茅ヶ崎パーク  

梅雨時期の貴重な合間。波も貴重。

今週も木曜にお休みをあわせて、まっちゃんと海に行った。
朝は早起きで梅の仕事をして、午前中に移動してパークへ。

東よりのうねりのため、チーパーやパークの波は比較的よさそう。

潮が引き一杯になる前のミドルタイドの時間を狙ったのだけど、
風がすでにONに振れていた。人は多い。

最初は最大胸くらいあった。次第に弱まって、上がる13時過ぎにはシャバシャバの力ない波に。

時間があって乗れる波があるだけ幸せだ。

波って本当に毎回違う。同じことを反復練習ができない。
待ちポジションも、パドルのタイミングも、ボードの上の重心も
そのときの波によって合わせていかないとならない。

海にどれだけ通ってるか、がすべて。

厳しいけど、上手い人はそれなりに色んなことを犠牲にして海へ来ているんだと思う。

海水温はだいぶぬるくなり、そろそろタッパで入りたい^^

category: 波乗り

tb: 0   cm: 0

田植え  

fc2_2014-06-16_21-48-22-490.jpg

父の日。
実家の田植えでした。いつも遅いのよね。。。

田圃は三箇所にわかれている。きょうだい4人集まって協力。
機械で植えきれない四隅を手植えする。

父は人にものを頼むのが下手で、こちらから手伝おうかと言わなければ言ってこない。
もう年だしその性格は変えられないだろう。だからこそ周りがフォローしなきゃいけないな。

しかし大変だった。
田圃の水の量が水路からの関係で多すぎて、植えても苗がアップアップしてしまったり
機械の調子がわるくてなかなか進まなかったり。
しかも父の運転するトラック、畦道の側溝で脱輪。
去年も同じことしたって?あきれてしまった。。。

まぁどうにかみんなでやって一日が終了しました。
でも、田植えって腰が痛いけど、泥と戯れるのはなかなかいいもんです。

category: 日々のこと

tb: 0   cm: 0

6/14 小川山  

IMG_1582.jpg

写真は親指岩のクレイジージャム。
**************

土曜日日帰りで小川山へ。

この日の朝、約束をしていました。
去年の秋口にアーチクラックを敗退しましたが、その時に失くしたと思っていた3番のキャメロット、
それをこの春回収したという方がいらしたのです!
駐車場にて受け取り。先方さまとははじめましてでした。
でも同じマルチで苦労したということで、何かとても親近感を勝手に覚えてしまいました(笑)

回収した場所は2ピッチ目終了点にて。
きっと他に私達が行って以来誰も2ピッチ目以降を登っていないということなのでしょう。
おそるべきマルチ。アーチクラック。やっぱりルーファイ核心だな。

***************

親指岩へ。
アップでやろうと小川山レイバック。
でも、もう取り付いてる方々が。早いねー!

途中に入れてもらって、ササッとRP(再登)。昨年の秋にクライムダウンしてカムセットしなおしたから、
今回はきっちりと登りたかった。よかった。これですっきり。

いよいよ、クレイジージャム。
でもこの日はONさんのトライのみです。
私はキビタキまたは冬のいざないのために体力を取っておくため。
それに順番で言うとまだジャックと豆の木やってないし。

ONさんはオンサイトトライです。緊張されてるのがとても伝わる。
ファーストトライ、核心といわれる?下部のきついところでテンション。とっても悔しそうでした。
一回下りて再度挑戦。すると、そこはすんなり。
順調にOWまで。そしてその抜け口で一進一退。長く頑張るも、そこでワンテンでした。おしい!

一回やってしまえば、次は心も楽になり体も思い切り動くでしょう!また来ましょう。

ハコヤ岩へ。

冬のいざない。これは自分にとって鬼門ルート。
なぜだろう?
まず、ハンドジャムが甘い。
核心でのリーチが微妙に足りない。そしてフィストが効かせられない。

そしてこの日はじめてハッキリしたこと。
フットジャムが甘かった。これはONさんからの指摘でわかった。
いままで、なんとなくやっていたのだ。
自分では出来ていたつもりだったけど、もっともっとしっかり効かせられた。

原因は、膝の入れかたの甘さ。
自分の感覚で、足先をクラックに差し入れたあと、膝を入れるのがどうも違和感があったようだ。
膝が自分と岩の間に挟まると、邪魔で壁との距離が出来てしまいそうで絞れていなかった。
しかし逆だったのだ。
膝を絞れば靴の摩擦が増え、ジャムがさらに効く様になる。
そして膝が体の中心にくれば軸が安定ししかも立ち上がりやすくなる。
結果、スクワットの行為がラクになるので腰が入りリーチも伸びる。

効果にびっくりした。

意識してからのムーブが劇的に楽になったのだ。
さらに、足が安定するのでジャムも我慢が出来るように。

なんと、リーチが伸びたおかげで初めてまともにフィストがきめられたのだ。
いままでずっと、フィストってきまったという感覚がなかった。苦手すぎて。
でも手に集中するあまり足で立ってなかったのね。
そして、やみくもにどこでもきめられるわけじゃないことも理解した。
わずかでもすぼまっているところに手首を引っ掛けて引き続ければ止まるのだ。

これが出来たのは何度もトライした後だったので。結局は登れなかったけど
この二つの点が出来たことは自分の中でとても大きな収穫だった。
晴れ晴れとした気分だった。

ムーブもさらに改善し、再度チャレンジするのが待ち遠しい。
どなたかハコヤ岩へ行かれる方、いらっしゃればビレイしますのでこちらのもお願いします!


category:

tb: 0   cm: 0

6/12 茅ヶ崎パーク  

木曜日。
先週から海へ行く予定をたてていた。
運良く波がありそうな予報だった。

午前中、潮の引きから上げに向かう時間帯を狙う。

まっちゃんは朝4時半に起きて、すでに平塚で1ラウンドやってきたという(^^;)
早朝はサイズかあったのに、強い北風でうねりが消され、10時くらいにはかなり物足りない感じに…

サザンビーチ、西浜などみて回ったけど結局パークが一番ありそうだったので決定。

最初の二時間は混雑のわりに波数も少なめで力がなく押しも弱いブレイク。あってモモくらい。
ロングならそこそこ楽しめる感じではあった。

後半二時間は潮の上げでうねりがやってきてショートでもようやく楽しめるように。

それにしても四時間なんて最近やってないから、疲れました(笑)

たくさん乗った中でも、何本かは自分の出来る限りのライディングが出来た感じがして満足。
板が走ってるね、ってお褒めの言葉をいただきました。やったー。

駐車場が閉まる17時まで、風を受けながらのんびりして過ごし、家に帰ってご飯食べて、おやすみなさい。

たいへん充実の1日でございました♪

category: 波乗り

tb: 0   cm: 0

6/11 渋谷へ  



秦基博のアコースティックライブ、『グリーンマインド』へ行ってきました!

チケットはしまちゃんに譲り受け、雨のNHKホールへ。

前回の武道館とはまた違った雰囲気で良かったヽ(^0^)ノ

「鱗」をやってくれたのが感動。

しまちゃんに感謝!今度は一緒に行けたらいいね。

category: おでかけ

tb: 0   cm: 0

6/7 海から港へ  

土曜日の朝。

早朝がアサイチだとしたら、アサ2くらいの時間にまっちゃんに迎えに来てもらい(いつもありがとう)、
昨日比較的悪くなかったというパークへ向かう。

市営駐車場は八時半から。
一番に入れてもらって、混雑気味のTバーの少し離れた東側に入る。
潮とうねりが合っていたようで、たまになかなかいい波が来る。腹くらい。
でも混雑していて上手い人もたくさんいるので、
これだという良い波はみんなそういう人が乗っていってしまうのであった。。

お昼前になり潮もあげて同時にうねりも弱くなり、たるくなってしまったので上がる。
雨の日のお着替えはちょっとめんどくさい^^;

辻堂駅周辺はテラスモール渋滞でひどいことに。
なんとかアパートまで辿り着き、まっちゃんにバイバイ^^

急いで横浜まで行く準備。

**********

14時。関内からぐるなびを見ながらベトナム料理店「レーロイ」へ。

この日は王国の皆さんと飲み。

なんと、YZWさんがブラジルへ転勤!
それがきっかけでご入籍^^ めでたい!
そう、いってらっしゃいという壮行会です。
私は初めて奥様のカオルンさんにお会いできました♪とってもキュートな方でした!

二階の貸切テーブルには、白馬錦一升瓶が二本も…
白馬で見慣れているため横浜で目にすると変な感じw
くまさんが雨の中かついでいらしたとか。ごくろうさまです。
乾杯はもちろんその白馬錦で。
と、ところが。「入っていかないんだなー。これが。」というOZWさん。
確かにこの蒸し暑い季節、しかも料理が辛くてスパイシーなもんで、ビールしかすすまん!
それでもきっちり二本とも空けてしまうのが王国のすごいところ。。。

4時には皆さんいい感じに。はやいっつうの!w

二次会は開いているお店が少ないということもあり、野毛の小さなたこ焼きバー(?)でぎゅうぎゅう詰めに。
ここですでにぐっすりお休みされるかたもいたりして…

お店もユニークでなかなか楽しめました。野毛らしい感じ。

さてさて、三次会の会場探しにさまよい、海鮮系居酒屋。
生牡蠣たべたよ!美味しかったなぁ。。。
すでに出来上がっている人、ほとんど。
頭痛い。とか言ったり、すやぁ。。と寝てる人。メガネをおでこに上げてる人。
私に要らんアドバイスをする人。などなど。

要はきっちょん状態ですね。

皆々様の安定の酔っ払いぶりを久しぶりに見れて、よかったですよ(棒読み)

YZWさんとカオルンさんは静岡からお越しなので、みんなで夜景の見えるホテルの宿泊をプレゼント!
駅でお別れして、(なんだかしんみり。。) あとはお二人の時間^^

私含め他の方々は酔っ払いながらもみんな無事に帰路についたようです。よかったねー。

いいオトナがこんなに子供みたいに酔っ払って笑ってしゃべって、
そんなことが出来る仲間ってなかなかいないよね。
いつご一緒しても楽しい方々です。ありがとう。

そしてYZWさんカオルンさん、ブラジルでもお元気で!

category: おでかけ

tb: 0   cm: 0

6/5-6 平日の海へ  

6/5、午後。
教室の仕事は無く、作業も順調だったし
梅の収穫は雨で出来ないので1時間ちょっとだけいつもの橋前。



P6050006.jpg

6/6、午前。
結構な雨だったのでカメラは持っていかず。
鵠沼にて。
アサイチは頭オーバーで上級者オンリーのコンディション。
東にうねりが振れて徐々にサイズダウンし、自分にちょうどいいくらいになった頃にあわせて行った。
ずっと降ってた。雨の日の海って大好き。
どこまでもグレーの世界。でも、きれいなんですよ。
グレーってこんなに種類があるんだ、って思う。

板にかなり慣れて来て、すんごく楽しい。

category: 波乗り

tb: 0   cm: 0

6/1 初めての浅草  







鎌倉高校の部活(ソフトボール部)同期六人で、初めてはとバスツアーへ。

年に一回の同窓会です。

実は浅草は初めて。東京タワーは登ったことがあります。

隅田川を船で上ったのも初!

暑い1日でしたが、おのぼりさんを満喫してきました。

普段の週末の活動は男の人とばかりなので、同い年の女性同士でおしゃべりしながら街あるきはものすごく新鮮でした(笑)

それってどーなんだ自分w

category: おでかけ

tb: 0   cm: 0

5/31 三つ峠  

不動沢と小川山の身体的ダメージが残る翌週。

今度はマルチピッチで頭を使うべく。
三つ峠は山岳会などで練習の場として使われることが多いため、混雑が激しいと聞く。
転戦もありえたけど、色々痛くて状態がクラックのRPを目指せる体ではなかったため予定通り三つ峠へ。

富士山が相変わらずきれいに見える岩場です。
この日は大気の状態が不安定気味。


自分たちは、トポを見ずそこここに残置してあるハーケンやリングボルトも無視していきます。
最初に行ったのは右端の岩場で、1P目はクラックからトラバースしてまたクラック、というもの。
P5311963.jpg

2P目はここ。
P5311974.jpg

3P目から上はほとんど消化試合。
下降のときにスタックしやすい支点を選んでしまったようで、ONさんが登り返してかけかえ。
すこし雲行きが怪しくなったけど、ポツポツ雨が降り始めるも本降りにならずにすんだようだ。

一回懸垂したところから、ちょっと面白そうなルートを1ピッチぶんだけ登ってからお昼に。
そこは「クーロワール」というルートだったらしい。トポ見ないから^^;

2回目のスタート。階段状のピッチから、ダブルロープいっぱいまでつなげる。
P5311984.jpg

そこにあるクラックで支点作りたかったのですが、先行パーティーが詰まっていてかなり待ちました。
P5311987.jpg

ここのクラックはバチききハンドでぐいぐい登れる。楽しかった。
P5311998.jpg

ONさんが行きたかったライン。なのでONさんに続けてリードしてもらう。
先のかぶっている乗り越しパートよりも、ここのフェイスちっくなクラックのほうが意外と悪かった。
P5312003.jpg

少し歩いて、チムニーを登ってみようということに。
P5312014.jpg

なかなか奮闘系で、よかったですよ!
P5312021.jpg

トップでパチリ。時間はすでに17時半すぎ。光がきれいですね。
P5312027.jpg

さて、ここから懸垂して帰りましょう。
トップで行くため準備中。手順やセットは間違えないようにね。集中集中
P5312028.jpg

バックアップのスリングを巻く回数が一回多くてフリクションききすぎ、ちょっと大変だった。。。
ちゃんとちょうどいい回数を覚えておかないと。
P5312037.jpg

帰りの山道はもちろんヘッデン(笑)

なんだかんだたくさん遊びました。
写真にはあまり写っていませんが、この日かなりの混雑で、登りと下降の交差点ではカオスでした。
細かい礫の落石がどうしても起こってしまう場所では下に気遣いが必要。

自分たちの身の安全を確保し、
好きなルートを自分たちのペースで登るには週末は避けたほうが無難ですね。

くたくたでしたが汗かいたので、お風呂に行きご飯食べて帰ったら帰宅が12時でした。。。
ONさんお疲れ様でした!いいトレーニングになりました^^

category:

tb: 0   cm: 9