浮遊

海に浮かび雪に遊び岩にはりつく、ものづくり人間のまいにち

9/26 湯川(みんなで合宿)  

昨年も開催した秋の湯川合宿。

今年はSGさんが声かけしてくださりこの週末の開催となりました。
お天気に予定を振り回されましたが、ワイワイと楽しい時間を過ごし楽しい週末。

まずはカメラマンをつとめてくださったSRTさんの素敵な写真をご覧ください。


climber:STさん

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climber:NMさん

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climber:アーヤさん

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素敵な背中:SRさんと組長ことFKさん

おまけで自分。
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いやー、こんなに良く撮ってもらえて恐縮です。実物よりいいんじゃないか?w

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この日はパートナー難民だったロジャーさんも現地で合流。

肝心のクライミングは、、、、。

…こんなに濡れたクラックが怖いと思ったのは初めて。
それくらいヌルヌルびしょびしょ。
ロジャーさんはそんなコンディションでもとても慎重に確実に、安全なクライミングをされていた。
下からビレイしていてとても勉強になった。

それにしても、湯川みたいな岩質はカムが滑ったりしやすそうで、
落ちたくないという気持ちから肩に力が入りさらに精神的にも疲れた。

アップで「コークスクリュー」、
次に「山案山子」、
そして「サイコキネシス」、
最後に「北京の秋」。

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サイコキネシスをヒイヒイ言いながら登るわたし。写真はNMさんから


ちゃんと完登したのはコークスクリューだけ。
あとは濡れからくる摩擦の低下で手がスポっと抜けて落ちたり
怖くて一手が出せなくてテンションしたり。

こういった、わざとストレスをかけて自分を鍛えるクライミングも必要かと思ったけど、
やっぱりここまで濡れてるクラックは本来やるもんじゃないっす。危ないね。

まったく、こんなにびしょ濡れとは思わなかった。雨に強い湯川というイメージだったから。
外で登れたということはとてもうれしいけれどね!

「ぬるぬる!」「滑るー」「こわいよー。。」
などど騒ぎながら一日が終了。

皆さんも苦労していたもよう。

そしてそして、お楽しみは「灯明の湯」での温泉・夕食・そして夜の宴会!
これがなきゃね^^

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ご飯美味しかったー。でもお腹パンパン。

夜の宴会ではNMさんの体脂肪5%の背中を見せてもらって筋肉の勉強をしたよ!
キレキレですごかった!

充実した1日。満足満足。
おやすみなさーい。

つづく。

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9/25 辻堂第二P前  

雨降りの日。

低気圧からのうねりだったかな?この日すこし上がってきた時間があって、45分間ほど。
腹くらい。人が少なく時間の割にはたくさん乗れた。
1本はとても形のいいセットのピークから乗ったので、気持ちよくライディングができた。
ま、自己満足です。

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category: 波乗り

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9/23 瑞牆ボルダー  



久しぶり!瑞牆レイバック。

シルバーウィーク最終日、ひとりでボルダーに出かけた。
高速を走る車は少なめ。瑞牆の駐車場の車も少なめ。
そしてもちろんボルダラーも。

騒がしいのが苦手なのでとっても嬉しい。静かな岩場を満喫。

行くたびにやろうと思っている写真の瑞牆レイバック、
この日はお友達のaniさんがやはりソロで来ていて、ちょうど取り付くところに出くわした。
マットとスポッター、ありがとうございました!
ひとりきりでやるのと安心感がずいぶん違う。

その後お互いの目的課題へ。
私は『倶利伽羅』初段。aniさんは『日々の暮らし』1級。

倶利伽羅、スタートからの一手の強度が相変わらず高い。
そして手のダメージが大きい。

この時も、トライを重ねる前に右手のアンダーを持っていた指皮が落ちた拍子にベロっと持っていかれた。
あ、そうだった。いつもこうなるんだった…。テーピングしておくべきか。

それ以上はキズが深手を負いそうだったので、裏側の『カラクリ』初段をやることにした。


以前1回やって、ムーブをすこしバラしてみたことがあり少し可能性を見出した課題。

低いしひとりで取り組むにはちょうどいい。
そのうちaniさんが日々の暮らしを落としてこの課題をセッションすることに。

お互いいつもひとりで岩に向き合っているから、とても居心地がよかった。
普段どういう風に課題に取り組んでいるかやムーブの組み立て方、トライの仕方など参考になった。

ムーブは違えど考えることは可能なので、お互いどうしたらよいか助言しあいなんとかつながった。

次の日の朝のフレッシュな時に落とすとのことでaniさんと別れ、ひとりで暗くなるまで打ち込んだ。

ヒールかけて両手でスローパーを保持し横に飛ばすので手数が多くないけど疲れる。

よく休んでラスト、というトライでリップまで保持したのに意識しきれずヒールが抜けて落ちた。
珍しく声を出して悔しがってしまった。
誰もいないからいいよね。

かなり悔しいので、近いうちに登ってみせる!

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台風20号  

9/19 土曜日
チーパーにて。

東のうねりだから、基本ワイド。なかなか難しめの波。
インサイドの小さめの波のほうが切れ目があって乗れるんだけど、アウトからのセットを喰らってしまい苦しい。
アウトの波はワイドでダンパー気味なのでちょこっとしか乗れない。
たまーーに来る肩から切れた波に乗れたらラッキー。
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この日は単独でボルダーへ行こうかと迷っていたけど、
波が上がってきたししばらく雨が続いていたので乾きを心配して地元で過ごした。


9/20 日曜日
水族館前にて

午後から予定が入っていたのでアサイチのみ。
サイズがまだ落ちていなくて、胸肩・たまに頭。
辻堂~茅ヶ崎あたりは自分には大きすぎた。大多数のサーファーにもそうだったようで、大混雑が始まる。
連休でとにかく人が多すぎて危険極まりない。マナーも無い。
一時間でギブアップ。接触事故起こす前に上がった。

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昼から母校鎌倉高校の時の部活の集まりがあった。
一年後輩との20年ぶりの再会。
それまで思い出すことも無かった出来事などが、メンバーが集まると
自然に思い出されてくるのがとても不思議で。
変わっていなかったなぁ。みんな。

category: 波乗り

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9/17(木) 吉浜  

シルバーウィーク?何それ美味しいの?

っていうわけで、自分は中日の月曜火曜がお仕事。
台風来てくれても良くってよ、なんて言ってしまいたい。

なので、今日お休みにして海行きましたよ。

まっちゃんと湯河原の吉浜。
東うねりで鎌倉~大磯間はほぼフラット。鵠沼でもバツがつくくらい!
かろうじて吉浜が出来ていたので。

干潮時を狙い、昼前から2時まで。
結構出来た♪

混雑気味ではあったけど、じゅうぶん楽しんだ。
そして吉浜といえば、湯河原温泉へいってちとせ荘のお風呂のルーチン。



いいお風呂でした。しあわせー。

帰り道に宅配ピザ屋に寄って持ち帰りで安くピザを買い、ちょっと高いビールも買ってうちで乾杯。

楽しい1日はあっという間。
まっちゃん、私のサーフィンについてのアドバイスありがとう。

category: 波乗り

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岩場でのタバコ  

先日の小川山で、たくさんのボルダラーが集まる林の中で思ったこと。

私はタバコはやらないけど、吸うことは否定しない。
むしろ気分転換には最適だと思うし、ヒートアップしすぎた時などに冷静さを取り戻せる手段だと思ってる。

だけどマナーに無頓着な喫煙者だけは嫌だ。

吸い殻を岩場に残していくなんて考えられないし、クライマーにそんな人いるなんて思いたくない。
でも、吸い殻が落ちているのを拾ったことがある。なんだか情けなかった。

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先週は混み合うクジラ岩周辺でアップすることになった。
スパイヤーで課題と対面していた時のこと。

ムーブをどうするか岩をじっと見ていたら、背中側すぐ近くからタバコの臭いがしてきた。
『えっ』って思って振り返ったら、後ろで煙を吐き出してこちらを見学している女性。
一緒にトライしてた若者の知り合いらしい。

さすがに吸い殻はきちんと携帯灰皿に入れていたけれど(当たり前か)。

でも私はその行為に少し腹がたった。

アナタ、ジムでボルダー壁に取り付いてる友達のすぐ後ろでそれやりますか?
外だからいいの?開放感で感覚が鈍ってるの?

今やジムでは喫煙スペースが必ず用意され、登る人が煙を吸うことがないようになっている。
外はそれがないのだから、余計に考えなければならないと思うのだけれど。

よくよく観察していると、誰もいない場所でタバコを吸って戻ってきたらしき男性は結構見かける。
でもこの日は女性クライマーの喫煙者が二人も岩の前で煙を吐き出しながら座っていた。

煙の行方を見ていると、取り付いてるクライマーに流れていく。

男だから女だから、って区別するのはすごく嫌だけど、そういうこと出来ちゃうのは男性ほど厳しく見られないからなのかな。

雨つづきの週末の貴重な晴れ間だったから、岩場には小さい子供を連れたクライマー夫婦もいた。
少し考えてもいいんじゃないのかな。

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これからいい季節になってくるのだし、ちょっとこの傾向は私には我慢ならない。
だって私自身タバコの煙が大嫌いなんだもの。

マナー守っている人がかわいそうだ。
お願いだから吸ってる人のイメージ悪くしないで欲しい。

category: 意見

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1年半  

朝のジョギングを始めてから1年半。

最近ずいぶん走れるようになり、海に行かない日は毎朝50~90分走っている。
海岸沿いを走るときは自転車で海浜公園まで行く。
近所だと川沿いの整備された公園や緑化道路を。

体脂肪率が下がったみたいだけど、うちの体重計は適当なので正確な値はわからず。

ただ、体が軽くて走るのがどんどん楽しくなってきているのは間違いない。
距離も踏めるようになると、より遠く遠く、走りたくなる。

何よりも朝走ると空気がしっとりしていて、植物の匂いや鳥の声、木々の葉の色や風の音など五感に訴えるものがたくさんある。
季節の移り変わりも肌で感じることができる。
私は音楽を聴きながら走ることはしない。ひとつ感覚を遮断することになるから。

走るのが楽しいって、こういうことなのかな。

軽くなったおかげで、ジムのボルダー課題の3級が傾斜関係なくどれも少し打ち込めば登れるようになった。
あと、腹筋に6つに割れる線がなんとなーく現れてきた…

category: 日々のこと

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9/12 小川山(ボルダー)  

久しぶりに単独でボルダー。

ミズガキのいくつかの課題にも取り組みたいのだけれど、
より可能性が高そうな「神の瞳」を触っておきたい気持ちがあって。

結論からいうと、まだまだコンディションはよろしくなく(言い訳)ムーブの再確認に終わったのであった^^;

朝9時半前に駐車場に着くと、結構いっぱい。10時だと厳しかったらしい。
イムジンをやるということをうかがって、誤って持ち帰ってしまったロジャーさんのヌンチャクをお返しすべく
まずは林の中のボルダーを目指す。

ぎゃー。人人人。いっぱいじゃないか。
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そろそろシーズンだもんね、仕方ないか。それにしてもクラックな人々とは世代が違う。
たまにならいいけれど、いつもこの混雑は我慢ならん。
ちょっとこれからは岩の選択を考えていかないといけないかもなぁ。

んで、お殿様岩にはロジャーさんはまだお見えではありませんでした。トライを見たかった!

アップでスパイヤー6級、ライトスパイヤー3級もやってみようかと取り付く。
ラインが曲がるから左のアンダーを使わずにチャレンジしようとしたのが運の尽き。
かかりのいいカチを両手でマッチしてリップにデッドすることになるのだけれど、これが思った以上に悪かった。
同じようにマッチして挑戦しようとする若者と一緒にマシンガントライ。
二人とも玉砕(笑)
「また、どこかでw」と言って別れ、石楠花エリアへ移動。

神の瞳は静まり返っていましたよ。
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先日の雨で沢の水が増えていて、しぶきがいつもより多い。
したがってモイスティー。
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妹岩方面へ渉るのが大変なようだったと聞きました。今週末は水量が減ってくれるかな?

「神の瞳」は進んだのか後退したのか、よくわからない^^;
感触のよくなった部分もあれば、どうもうまくいかないこともあり。
たまにしかやらないんだから、当たり前だね。。

のんびり休み休みやっていたら、豊田からいらしたというグループの方たちがいらして一緒にトライしたり
夕方になってホームジムのハンの常連さんたちに次々会ったりでなんだか気持ちは賑やか(笑)

うん、やっぱりこれも楽しい。

冬にはいくつかの目標課題を登っていたいなぁ。

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9/10 チーパー  

9/10(木曜日)
大荒れの嵐の日から翌日。
波はだいぶ落ち着き、うねりの向きも東に変わってちょうどいいサイズへ。
気合を入れて夜明けと共に海に入った。

5時半
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7時半くらい
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シルバーウィークは連休じゃないので、この日をお休みにすることにして
お昼前にまっちゃんと海で待ち合わせて茅ヶ崎のN浜でもう1Rした。
東のうねりを拾ってずいぶん大きかった。

1日に二回も海まで自転車で行って帰ってをしたのは初めてかもしれない。

category: 波乗り

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最近の海  

9/3・木曜日
湘洋中前にて。小さめでも速めでなかなか難しく、面白かった。
巻かれた時にボードのフィンが上腕付け根に当たってウエットに穴がぽっかり開いた。
袖なしを着ていたらどうなっていただろう…。気を付けないと。
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9/9・水曜日
久しぶりに辻堂の橋前。入る前は胸から肩くらいだった。
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入ってすぐにみるみるうちにサイズが上がってきて、
沖のほうから頭を超えるワイドで速い、掘れたセットがやってくるように。
周りには誰もいないし、心臓がバクバクしてきて「これはもうすぐ手に負えなくなる」と感じ
ようやく1本つかまえて乗って、上がった。
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その一本はボトムに下りただけだったけど、フリーフォールのように落下しスロープは長く、
いつも乗っているサイズとの違いを思い知った。声が出た。

category: 波乗り

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9/5 瑞牆・地獄エリア  

秋雨前線の活動の合間を狙って、土曜日に日帰りで瑞牆へ。
NMさん・アーヤさんと。

そんなにコンディションを期待してはいなかったけど、思っていたよりは濡れていなかった。
そしてなぜか貸切。いつも必ず誰かいるのにね。

この日の予報は夕方くらいから雨があるかもね?っていう感じ。
だからあんまり遅くならない予定で、目的は「N字」5.10dか「B1フィンガー」5.11a。
アーヤさんはワイドの「苔ジャム」5.10a。

どちらでもよかったのだけど、NMさんと相談して短さと終了点の作りやすさから「B1フィンガー」にすることに。

みんなで「オリジナル」の1P目5.9でアップ。
帰ってからグレード確認したけれど、これって5.8でもいいんじゃないかしらー。

NMさん一便目、トポにあるように最初の部分で苦労していたみたい。
(自分はオンサイトトライのために見ないでおいた)
うーん、短くてもイレブンとなっているからして、核心は厄介なんだろうなぁ。。。

自分もトライ。
って、すぐテンション。ジャムが甘い!
ワイドばかりやってると体が露出している壁がきつく感じてしまう。ジムで垂壁から薄かぶりもやらなきゃダメだな。

そしてアーヤさんの苔ジャム。


これがまたとても素晴らしいクライミング。フラッシュ。おめでとう!

そしてNMさんの二便目。
RIMG0512[1]

核心を持ちこたえて、このトライでレッドポイント。すごー!

私はというと、二便目の核心で足置きがまずくてスリップ。
一回落ちてしまうとダメで、ムーブ組み立てるもこれといった正解が見出せず。
足がうまくないのだ。もう少しよく見て、いい場所をしっかり踏まないと。
ズリズリと滑っていてなんだか初心者みたいで情けなくなった。

お二人のご好意で再度挑戦させてもらうも、腕が疲れて登れず。今日はいいところなしです。
それにしても、この写真の自分の腕から背中、やばくないか?
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四便出してもおそらくダメだと思ったので、フレッシュな時にまたやることにした。
悔しいけれどこれが現実で実力。
16時で終了としましたよ。

帰り道に集落にあるやきとり屋さんでお腹をふさいで、
増冨の湯へ久しぶりに寄った。
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ここは源泉が熱くないので(25度~30度?)
寒い時期はぬるいと嫌だけど、夏はいいかも。ゆっくり入れた。
夕食はバーミヤン。隣の席に酔っ払ってクダ巻きまくってるおじさん達がいてものすごくうるさかった。
最近はファミレスで宴会する人がいると聞いたことがあったけど、いい歳なんだからちゃんとしたお店で飲んで欲しい。

渋滞が少なくて、とってもスムーズに帰宅。
お疲れ様でした!

category:

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貧乏暇無し  

よく、色んなことやってるね、とか
多趣味だよね!とか言われたりする。

ブログからもわかるようにいくつもの趣味を私は持っている。

そのおかげで運動得意みたいなイメージを持たれることが多い。
でも逆。
いつかも日記に書いたことがあるけど。
私の持論は、運動得意な人は何をしてもいつ始めてもすぐに出来ちゃうから固執しない。
だからあっさり止めてひとつに絞ったりということが出来る。
私はそれが出来ない。

言うなら運動コンプレックスなのかもしれない。

いくつもの外遊びをしていることが自分にとってとても意味のあることになってきている。

多方面から自然のことについて理解を深められる実感があるし、
理解が深まるにつれ核心はどのジャンルも一緒だということが、円の周囲から真ん中に向かって焦点が絞られるようにハッキリとしてくる。
それがとても感慨深い。

そして、どの遊びにもそれ固有の他には得られない喜びを感じている。
私にはその喜びを捨てることが出来ない。ひとつに絞ることがマイナスなのだ。
もちろん一つのことを深く突き詰めることもとても魅力的なことだし、そこでしか見えない景色もあるだろうな。
でも私はそこまで深入り出来る技量も体力も能力もない。今のスタイルが落としどころなのだと思う。

自分なりの自然へのアプローチが、このいくつかの趣味を持つことなのだ。

category: 意見

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